こんにちはスズです
uruさんあいまるさん主催のチーム戦リーグ形式大会『Frontier』にて11/7初戦で使用した構築を紹介していきます。まだ見ていない方はブログ最後に動画のurlも貼っておくのでよろしくお願いします。
【構築経緯】
1.スカーフランドロスのとんぼがえりの引き先を作る
2.相手のダイマックスをタイプ受け、数値受けで可能な限りダイマックスを切らずに受け切る
3.ドラパルトの龍舞からの蜻蛉返りで相手のダイマックスを誘ってかわす
ウーラオスやカバルドン等の引き先の難しいポケモン達への回答としてのカプ・レヒレ
ゴリランダーやナットレイ、エースバーンへの引き先のウインディ
アタッカーテッカグヤ、アーゴヨン、珠ジェットサンダーへの引き先としてHDポリ2を採用。その際、少しでも剣舞ランドロスに強くするためトレースにした。
ウインディ いじっぱり
204-84-140-0-4-76
調整
エースバーンの膝2耐え
最速テッカグヤ抜き
ドラパルト いじっぱり
220-204-4-0-12-68
DL調整
最速ウツロイド抜き
ランドロス いじっぱり
AS252
カプ・レヒレ 図太い
252-0-188-36-4-28
Bラインは思い出せないが、エースバーンのダスト耐えやランドの地震2耐えなどしてたため、そのまま採用
ポリゴン2 おだやか
H244-D252
あまりBかC
ジバコイル控えめ
HC252
あいてのイッシュダイケンキーズの人たちの構築傾向的に有限サイクルで来るかなと思ったらサンダーやポリ等の回復技持ちがいて、どこで勝負をかけるか試合直前考えた結果初手だった
カバマンダの方は、マンダが威嚇ならばポリに余裕ができると判断し、危なげなく有利対面を作り続けることを心がけた
切り抜き
気まぐれでFrontierで使った構築を上げていくのでご視聴ともによろしくお願いします!